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シミ メイクが生える、シミ・くすみのない白い肌を。

的確な診断と治療計画が必要です。

「シミ」には様々な種類があることをご存じですか? 肝斑・炎症性色素沈着・老人性色素斑…等。一人が同時に数種類のシミを持っている場合も多くみられます。それらの種類によって有効な治療法は異なり、誤った治療法の選択をすれば、逆に悪化を招く事もあるのです。

それぞれのシミの状態は、日々刻々と変化します。複数のシミが近い箇所にある場合などは、あるシミの落ち着きを待ってから、別のシミに対して効果的な治療を行うといった、複雑な治療計画が必要となる事もあります。だからこそ、医師の経験と専門性が重要なのです。

当院では、経験豊富な医師がお一人おひとりのシミを正確に診断。状態に応じた治療計画を立て、最適な治療を行います。

シミの種類と症状

一見同じように見えるシミも、実は様々な種類があります。

また、これらのシミをお一人が数種類同時に持っている場合もあります。

肝斑 炎症性色素沈着 ADM
(遅発性大田母斑)
老人性色素斑 雀卵斑(そばかす)
肝斑は女性に多いシミです。男性にはあまり現れず、30~40代の女性の多くに見られます。また、妊娠・出産や、ピルの服用などを契機に出来る場合があります。 ニキビや強い日焼け、化粧品・金属などのアレルギーで炎症が起きた場合、炎症そのものは治っても、その場所にシミが残る場合があります。これが炎症性色素沈着で、年齢や性別を問わずに起こります。 そばかすや肝斑と間違われやすい、比較的多くの患者様に見受けられる症状です。後天的な要因で起こるアザの一種で、後天性真皮メラノサイトーシスとも呼ばれます。 加齢によって起こるシミで、性別を問わず現れる皮膚の老化現象です。老人性といっても、早い人では20代後半から起こる可能性があります。 直径3~5mm程の細かなシミが、目の下や、手、背中、肩などに生じます。お肌の色素を作り出すメラノサイトが局所で活性化して、メラニンが多く沈着したものです。

シミの治療法

肌診断 - Roboskin Analyzer

最先端の画像解析装置で、シミの状態を確実に診断。

肌診断 - Roboskin Analyzerの詳しい情報はこちら

Qスイッチルビーレーザー

メラニンに特異的に反応するレーザー。

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グリコール酸ピーリング

シミ・くすみ治療に効果的なピーリングです。

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サリチル酸マクロゴールピーリング

お肌の新陳代謝を高めてくれるピーリングです。

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イオン導入

電気イオンを使って美容液を効果的に浸透。

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IPL 光治療

光の力でシミを薄くし、お肌に張りを。

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シミ治療の流れ

Step.1
肌診断機を用いて、目に見えるしみだけでなく将来現れるであろう隠れたしみなどもチェックします。
Step.2
Step1の肌診断の結果をもとに、しみの種類を診断。あなたに最適な治療法をご提案いたします。
Step.3
肌の奥深くに働きかける治療を、体の内と外から行いながら、お肌の状態に合わせてピーリングを行います。3つを同時に行うことで、より高い効果が期待できます。
Step.4
Step3の治療を受け、より高い効果をお望みの方や、局所のしみにはレーザー治療を行います。

ご不明な点は、お電話 0977-27-3227 まで、お気軽におたずね下さい。